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春到来

今日もまた英多郎寿司に季節を感じさせる
お魚がやってまいりました。

「トリガイ」です。

torii

名前どうり見た目が鳥に似ていることから名付けらたこの貝。

春に多く取れ
「春といえばこれ」と言われるほど

まさに季節物

歯ごたえは柔らかく、それでいて身自体に甘味があり
まさに「春」のようなさわやかな味。

英多郎ではこの「春」を壊さないように
シンプルに握りで召し上がっていただきます。

torigi

是非、英多郎の「春」をご自身の舌で味わってみてください。

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今日もまた珍しい品が
英多郎にやってまいりました。

かの有名酒蔵・黒龍の限定酒
「十八号」です。

zyuuhati

年に1度しか製造されないこのお酒は
他の黒龍にくらべ値段が安やすいのにもかかわらず

「さっぱりとしてコクがある」

まさに今、日本酒に求められている味わいが楽しめる
とても良質なお酒なのです。

是非この今しか味わえない味を堪能してみてはいかがでしょうか。

egao

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最強の3貫

今日もまた、
最高の握りをご紹介させていただきます。

sannkann

左から「前沢牛・赤身・大トロ」です。

前沢牛は、A5メスのものを使わせていたいてます。
メスの肉に意味があるのか?
そう思う方もいらっしゃると思いますが、
牛肉にいたっては、硬い筋肉が少なく、
子供を作るため栄養を多く蓄える必要がある
メス肉の方がおいしいとされているのです。

そして部位は「シンタマ」

太ももの内側にあたる部位でして
脂肪が少なく柔らかい肉質となり寿司との相性は◎

まさに、寿司業界でも珍しい「牛肉の握り」のなかで最高峰といえるでしょう。

そして鮪は、
200Kgの生の本鮪

この時期の鮪は冬と違い、美味しい物が限られてくるのです。
その限られた物の中に入るのがこの鮪。

その200kgの巨体からとれる赤身は
さっぱりしてて甘く、しっとりした旨さ

さらに、
この巨体からでも限られた量しか取れないトロは
一口噛み締めた瞬間、その旨味が口の中にまったりと広がるのにもかかわらず、
後味さっぱりとした

まさに魔法のような味

そうこの三貫こそ、今の英多郎寿司ネタの

「御三家」

その味は本物以外のなんでもありません。

その味を是非ご自身の舌でご堪能してみてください。

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スペシャルウニ

今日もまた季節を感じさせる
お魚がやってまいりました。

「ムラサキウニ」です

uniuni

北海道産のものになっておりまして
ほかのものとは一味ちがいます。

unihako

そう、
「スペシャル」
なのです。
このスペシャルウニはなんと
世界一の魚市場「築地」で品質5番以内のウニなのです!

味としては品が良くさっぱりとしておりますが、
それでいてウニの甘さが口いっぱいに広がる
贅沢極まりない一口

この味を是非ご自身の舌でご堪能してみてください

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ひと足早い夏の香り

今日も英多郎寿司に季節を感じさせる
品がやってまいりました。

「宮崎の完熟マンゴー」です

manngololololo

英多郎の夏の目玉の一つである完熟マンゴーがひと足はやくやってまいりました。

是非ひと足はやい夏の香りをご堪能ください。

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絶品春の肴

今日もまた英多郎寿司に季節を感じさせる
お魚がやってまいりました。

「ホタルイカ」です

ほたる

富山県でしか出荷されないこのイカ
水揚げされる次期も出産のため海面にあがってくる春のみで
「春の風物詩」としても有名なイカです。

食用としても、湯引き・沖漬・酢味噌和えなど、さまざまな調理法がありますが
英多郎寿司では、他ではない方法で召し上がっていただきます。

hotaruikayaki

ホタテの殻の中で、ホタルイカをバター醤油の特性スープでおだしします。
ホタルイカからでた出汁と特製のスープが合い混じり何とも言えない味になります。

まさに「英多郎」の味

この味を是非ご自身の舌でご堪能ください。



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