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オレンヂエッグトマト

本日は英多郎の珍しい野菜を紹介します。

「オレンヂエッグトマト」です。

tomato

御覧の通り箱に入るとたまごの様に見えるため、
オレンヂエッグトマトと名付けられたそうです。

見た目からも想像できる甘味は、
通常のトマトの2倍以上の極甘トマトです。

世界一のミシェランシェフ、アラン・デュカス氏が
認めるほどおいしい極上のトマトを、
英多郎では特製だしに漬けこんでお出ししています。

御一緒に女性に人気の紅芋や
シャキッとした食感のホワイトアスパラも添えて、
鮮やかなパレットの様ですね。

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脂ののった本鮪の脳天焼きと相性抜群の野菜は、
本来、寿司屋の弱点でもある野菜不足を補う
英多郎の強い味方なのです。

他の店には無い、英多郎のこだわりの野菜を
こだわりの魚と一緒に是非御賞味下さい。



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明石産真ダコ

英多郎にまた季節を感じさせる
お魚がやってきました。

「明石の真蛸」です。

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春から夏場にかけてが旬で、
特に、瀬戸内海の明石沖で捕れる
明石真蛸が珍重されています。

長い間、明石沖の強い海流の中で生きた真蛸の身は、
程よい弾力と歯切れが良く、
噛むほど甘味が溢れてきます。

生で刺身や酢ダコとして提供するお店が多いですが
英多郎では、ほうじ茶煮で色付けし、
酒で柔らかくした真蛸を
岩塩と柚子を振って
握りでお召し上がりいただきます。

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その味を是非ご自身の舌でご堪能してみてください。











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沖縄産極上生本マグロ

本日もまた英多郎寿司に季節を感じさせる
お魚がやってまいりました。

「生本鮪」です。

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この時期の生の本鮪はなかなか入手困難の中、
長崎、紀州、沖縄が有名な産地になります。

今回、英多郎では沖縄産の本鮪を選びました。

沖縄産と聞いて想像つかないと思いますが、
写真の通り脂がのって赤身の色もよく
大間の鮪にも劣らない味です。


その極上の味を是非ご自身の舌でご堪能してみてください。




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極上三陸産特大アワビ

本日もまた英多郎寿司に季節を感じさせる
お魚がやってまいりました。


「黒鮑」です。

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通常200gほどですが、今回仕入れた鮑は500g以上の特大品です。

鮑は各国でも高級食材として扱われ
いろんな調理法があります。

和食では生で食べるのが一般的ですが、
英多郎では、これを酒蒸しにして
召し上がっていただきます。

これぞ英多郎の技

蒸す時間はなんと「10時間」
これにより、硬化な鮑が驚くほど柔らかくなります。

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そこに赤ウニ、
鮑の肝の特製ソースをかけ、
握らせていただきます。

この英多郎の技をご自身の舌でご堪能ください。




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