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A5前沢牛

今日は英多郎に最高の肉がやって来ました。

「前沢牛」です。

nikudama

脂があっさりとしていて肉質が軟らかいため
とても握りに合います。

英多郎は魚以外にもこだわっています。
「前沢牛の最高のA5」

その中でも400kgの牛から1~2kgしかとれない
シンタマの「トモ三角」を仕入れました。

nikunigiri

今回は特製醤油をつけて炙り、
かぼすでさっぱりとお召し上がりいただきます。

脂身を溶かすことによって
赤身本来の旨味を引き立たせるのです。

肉と醤油の香ばしさは
まさに
「極上のコンビネーション」

nikuaburi

見ての通り、贅沢にも脂がたっぷり乗っているため
バーナーで炙ると脂に炎がつきます。

また、肉の脂が強くて弾いてしまうため
特製醤油は先につけるのが鉄則です。

脂がたっぷり乗ってる証拠ですね。

口の中に広がる「極上の旨味」を
是非一度カウンターでご堪能下さい。




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